コラム
コラム 218
RECOMMEND
健康
外資
政治
教育
歴史
税金
経営
経済

2026年2月11日

『覚醒』

自民党超圧勝で終わりました

やはり丙午

良い悪いは歴史の判断ですがやはり激しすぎる結果となりました

自民党超圧勝の反対では左翼・リベラルの一掃

特に重鎮の小選挙区での落選からの比例復活もなし

少数左翼政党の衆議院議席も激減またはゼロ

※自民党の議席は数においても割合においても過去最大

それに連なる高市政権を倒したい一部というか大半のオールドメディアとそれに準ずるメディアやそらに出ている言論人がいかに根拠なく、大勢の民意のない発言しているかがハッキリでました

高市総理総裁が誕生してから高市叩きに終始してきたオールドメディアをはじめとする左翼系メディア

真に日本のために活動している政治家や人々を叩き続けてきたオールドメディア

これらのメディアもまもなく終わりを迎えるでしょう

役割の終わりです

特定のメディアと国民の乖離

これまでとは比較にならないほど明らかになりました

特定のメディアに騙されなくなった日本人

覚醒です

国民ひとりひとりが明らかに気づいてきました

起点は参政党や日本保守党などが本当のこと、事実を堂々と言い出したからというのが大きいです

それまで左翼系オールドメディアによって偏向報道ばかり行われ、かつ、レッテルを貼り言論封殺してきたことを堂々と言い始め、やっぱりそうだよね!となったことはとても大きいです

これはまた別のコラムで書こうと思います

※昨年話題になった7月5日の例の予言のようなもののひとつは情報の氾濫と思います

※今まで隠されてきた情報の一般化があったのだと思います

いずれにせよ事実の認識しての粒度は人それぞれですがこれからどんどんひとりひとりが学んでいくことと思います

学びの材料はインターネットテクノロジーの発達でいくらでもあります

気づいたらあとは早い

高回転です

今まで特定メディアで見てきたこと、教わってきたこと、一般常識とされてきたこと

全てが覆る瞬間です

たくさんの事実を知りましょう

知の鍛錬です

そして更なる覚醒へ

マトリックスの世界から抜け出す

左翼・リベラル、日本人ではないニホンジン、今だけ金だけ自分だけの人々による管理・マネジメントの時代の終わり

大転換点

※日本人ではくニホンジンによる日本統治はこちら

戦後80年、GHQや国内外の左翼が仕掛けた時代が明らかに終わりを迎えた

ということが今回の選挙の大きな点の一つと言えるでしょう

また一部のテレビ局が中道応援者の一部を学会員と表記していました

学会員とは言わずもがな創価学会

創価学会自体が良い悪いではもちろんないですが、あれだけ統一教会を批判してきたオールドメディアがほぼ言及してこなかった創価学会の名前を出したということは大きな転換点です

オールドメディアが創価学会と公明党の関係を報道してこなかったことも事実ですし、公明党が政権与党にずっといたというのも強烈な事実です

連立を解消した直後の選挙で学会員表記を放送したという事実

強烈です

一昔前では絶対有り得なく、タブーとされていたことを放送したということです

ということで、あらゆる部分でネガティブを振り撒いてきた、ネガティブで生きてきた方々の今まで見えてこなかった、表に出なかったところが一気に顕になりました

闇が表に炙り出されたと言えるでしょう

これも丙午ですね

本当に大きく分かれる時代

ただいきなりは変わらないのでグラデーションです

ただ、議員やオールドメディアをはじめ関連する方々はこれからどんどん退場していきます

批判、他責の時代は完全に終わり

無責任に発言してきた方々や、今だけ金だけ自分だけの方々が終わりに向かいます

大和魂、武士道、日本人らしさ

どれも感じることができない方々

日本人ではなくニホンジンと言われても仕方ないと方々がいなくなっていきます

これからは揺るぎない絶大な信頼をおく自己による選択の時代

他人に依らず自分の責任で今を選択していく時代

本来の日本人への回帰です

今回の総選挙で政権与党外の左はいなくなりました

しかし、自民党大勝に合わせて膨大な左の自民党議員も紛れ込みました

高市総裁は次に自民党内の掌握を行います

これは歴史そのままです

内と外を治めてこそやりたいことができる

漫画キングダムなどが好きな方はよく分かると思います

特に自民党内には媚中派がとてもとても多いです

武士道を持っている議員もいますが少数派です

より一層の鍛錬が大前提の管理・マネジメントが求められます

※鍛錬

そして高市総理総裁が日本にとってポジティブかネガティブかは今後の結果次第です

ポイントはトップである高市総理総裁の周波数です

※周波数とは

あからさまに高市さんが総理総裁になってから変わった方は何人もいると思います

小泉防衛大臣などは高市総理のもとで防衛大臣になった途端とてもポジティブに変わりました

ネットでの評価も大逆転しています

トップの周波数が組織の周波数です

トップの内側の全てが外側に出ます

そして今回の総選挙もほぼ高市総理総裁で得た議席と言っても言い過ぎでは決してないと思います

繰り返しですが、トップの質が組織の質

大小関わらずこれはどこにも当てはまります

宇宙の法則と言ってもOKです

前回の石破前総理と比べれば明らか

見た目だけ見ても全く違います

果たして高市総理総裁は

日本の救世主なのか

日本にトドメを刺すのか

結果を見ないと分かりません

が、高市総理総裁のやりたい政策は日本にとって基本的にポジティブなものが多いです

多くの政策が今までの日本に必要だが左の方々等日本に良くなってほしくない人たちに阻まれてきたもの

積極財政、減税、補助金等の見直し、安全保障政策、そして憲法改正などなど

挙げればキリがありません

あくまで内容によりますが、ちゃんとやり切ることができればどれも戦後80年、失われた30年の呪縛から日本を解き放つものです

※移民とワクチンは今後の動きを注視

内容がポジティブであれば実現すれば間違いなくより良い、輝く日本になるでしょう

また別視点で、イデオロギーも今回の選挙で全く変わったと言えます

左翼系の野党がほぼ消滅したという事実

もはや左翼思想はほぼ必要とされなくなったと言えるでしょう

右か左かというイデオロギーの構図が終わり

グローバリズムか反グローバリズムへ

カール・マルクスが共産主義を掲げて

長い長い間、世界を裏から半分支配してきた思想の終わり

※ちなみにカール・マルクスはロスチャイルド家系であり、分断を生み出すためにロスチャイルドはじめとしたグローバリズムが仕掛けたもの

とにかく、戦後幾千もの人々の思惑によって作られてきた思想、体制が日本では崩れました

大転換点です

コラムでも何度も何度も述べていますが

今までの時代は終わりであり、

激動の時代の始まりです

でもどんな時代になっても揺るぎない自己への絶大な信頼があれば大丈夫

鍛錬した高い周波数でこの時代を超ポジティブに愉しみましょう🏋️

コラム 218

『覚醒』

コラム筆者

大澤勇太

更新日

2026年2月11日

大澤勇太

株式会社しろく

大澤勇太

東京国税局、財務省、企業経営者、150社を超える企業顧問という独特の経歴と、自身の管理・マネジメントを徹底することで日本アルプスの山脈を日帰りできる力、ベンチプレス130キロを挙げる力を駆使した経営者の心と體を鍛え上げるマネジメントを行う。