疑いは被害者意識
強烈ですね
なぜ疑いが出てくるのでしょうか?
答えはシンプル
自己への信頼がない=周波数が低いということです
※周波数とは
もちろん全てそうというわけではないです
成長するための自問自答などは高い周波数と言えると思います
ただ大半の疑問や疑念などは周波数が低いものでかる場合が多いです
周波数の低さは粒度の粗さでもあります
ヒトモノコトをみるときの情報不足
そして遅さ
争いのほとんどは粗さ、情報量の違いにあると思います
そして周波数の低さは回転数の遅さとイコール
遅いので情報も入ってこないですし
入ってくる情報も粗く、低いもの
ネガティブなので複雑
選択肢も多い
周波数低く、多くの選択肢がある状態
決められないのでやっぱり遅い
ネガティブは複雑
ポジティブはシンプル
ネガティブに居続けることでネガティブのスパイラルへ
※ネガティブはポジティブへの転換のチャンスなので良い悪いではない
自分の内側が外に反映されている
ヒトモノコトへの疑いはそのまま自分自身を疑っているということ
周波数が低いので他責にいきますし
執着するので重く時間も長いです
そこに軽やかさはない
被害者意識の塊です
他責でも自責でもなく選択しているという自覚を持つ
より良い選択に選択を変える
別次元・パラレルを意図的に軽やかに選択できるようになるととてもポジティブです
速くて軽やか
ネガティブはポジティブへ転換するチャンス
より周波数を上げる、より成長するキッカケ
被害者意識をなくし、より周波数を高くすれば疑い、被害者意識はどんどん薄くなります
ポジティブはシンプルでストレートなので疑いはもとより選択肢も生まれません
人間できることはひとつ
選択肢がないということはスピード
被害者意識を選択することが減ります
被害者意識は執着を生みます
執着はそこに居続けようとするのでやっぱり遅いです
※もちろん執着も良い悪いではない、成長することへの執着などはポジティブ
ネガティブものを味わいつつも次のキッカケとしてよりポジティブな周波数を選択していく
これを高速回転で繰り返すことによりどんどん成長していく
よりゆたかで穏やかで平和な人生や経営です
そのためにはやっぱり鍛錬
※鍛錬とは
ネガティブな疑い、被害者意識は成長へのキッカケ
鍛錬した高い周波数の心と體で軽やかに生きていきましょう🌏