コラム
コラム 219
RECOMMEND
政治
歴史
税金
経営
経済

2026年2月15日

『消費税の嘘が明るみになる日』

失われた30年の間違いなく大元のひとつである消費税

コラムでも何度も取り上げてきました

※過去コラムはこちら

『消費税はもう詐欺』

『消費税の嘘をばら撒く大人たち』

『消費税で儲かる大手企業』

『消費税のウソ』

『経団連は消費税で儲けている』

『貧困の国 日本』

『中小企業をとことんいじめたい』

これまで財務省にコントロールされているオールドメディアと準ずるメディアは消費税に対して事実を全く伝えてきませんでした

※財務省がなぜメディアを支配できているかはご覧ください

それがついについにcbcという名古屋のテレビ局の地上波で消費税の事実として報道しました

こちらも大転換です

隠されていた巨大なネガティブがどんどん明るみに出てくる時代

あれだけ消費税減税に対してネガティブだった、もしくは無視し続けていた政治家たちが今回の総選挙ではチームみらいを除いて全ての党が幅はありますが消費税減税を掲げました

消費税に対する認識が一気に変わりました

オールドメディアは変わらず財源をどうするんだと叫んでいますが消費税と同じく財源論もまもなく大転換を迎えることとなると思います

嘘がバレていく時代

そしてこれは個人でも同じです

特に明治維新で西洋化が進んだあと

日本は恥の文化から罪の文化に移行しました

倫理や道徳ではなく法律で罪にならなければいい

今だけ金だけ自分だけ

本来日本は恥の文化

倫理、道徳です

お天道様が見ている

誠実に生きていかなければ生きられない時代に突入しています

自分に誠実に

誠実であるためには高い周波数

高い周波数になるためには鍛錬です

鍛錬しましょう!

コラム 219

『消費税の嘘が明るみになる日』

コラム筆者

大澤勇太

更新日

2026年2月15日

大澤勇太

株式会社しろく

大澤勇太

東京国税局、財務省、企業経営者、150社を超える企業顧問という独特の経歴と、自身の管理・マネジメントを徹底することで日本アルプスの山脈を日帰りできる力、ベンチプレス130キロを挙げる力を駆使した経営者の心と體を鍛え上げるマネジメントを行う。