みなさんはおいしい食べ物と聞かれると何をイメージしますか?
高級店、新鮮な食材、高級な食材、旬のもの
または母の手料理、好きな人が作ってくれるもの、自分で作るもの
などなど
いろいろなものがあがると思います
味覚は人それぞれなのでいろいろあって良いと思います
今回は心と体の中心軸のお話です
心と体にとっておいしいものとは
現代人は情報同様、食べ物もたくさんのもので溢れかえっています
味覚も人によってさまざまです
いろんな趣味趣向が入り本当にいろんなものを食べます
※病菌の原因
心と体にとっておいしい、もっというと魂がおいしいと思う食べ物は何でしょう?
答えはいつでも、どの状態でも食べれるものです
風邪をひいたとき焼肉食べられますか?高級鮨食べられますか?中華食べられますか?ラーメン食べれますか?お酒飲むことできますか?
1番弱っているときに食べられるものが心と体、ひいては魂にとっておいしいものです
更にいうと消化に良いものです
体に優しいからそんな時にも食べることができるのです
体に優しいは心にも優しい
焼肉などは表現が重たい、と言いますね
次の日も焼肉食べたから重いわ〜などという会話があると思います
心も重くなってますよ
重たい心と体では良い仕事はできませんし
爽やかな1日は送れません
消化に良くないものを食べるということは自分に優しくない、自分をいじめているということです
自分をいじめるということは、人にも同じ態度をとるということ
とにもかくにも自分から
自分のゆたかさや平和を創り
周りのゆたかさと平和を創る
自分にとってほんとうにおいしいものを食べましょう