人類はずっとずっと自然の中で生きています
そして自然から多くの時を読み、
生命を紡いできました
田んぼの近くにはだいたい桜の木があります
気象観測がない時代、桜の開花が稲作の準備の開始合図だったのです
そして満開の桜の下でお花見をしてその年の豊作を祝う『予祝』をやっていたのです
こうやって自然とともに合理的に生きてきたのです
そしてこの自然の中の一つである
『天体』
人類は天体を読み、多くの行動を決めてきました
現代でも経営者や政治家などなど様々な人たちが読める人を通してそれに頼っています
占星術、易、九星気学などなど
様々な占いなどのものは天体の動き、位置が大元の一つにあります
物質主義超偏重の時代ですので
本当に?と思うかもしれません
いつものごとく歴史と事実を照らし合わせてみてみましょう
…
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