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COLUMN 13

外資経営経済

『日本の中小企業を蝕むウィルス』

2022年5月3日

バブル崩壊の時、日本の大手企業はハゲタカに買いまくられました。

※当初は『ハゲタカ』と蔑称のように言われていましたがいつのまにか『外資系』というとてもかっこよい言い方に変換されています。意図しか感じないですね。

上場している会社は市場に出回っている株を資金なしでは防衛できないです。

バブル崩壊でなす術なく日本の素晴らしい歴史を作ってきた企業は日本人の手から離れました。

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COLUMN 13

『日本の中小企業を蝕むウィルス』

カテゴリー

コラム 外資 経営 経済

コラム筆者

大澤勇太

更新日

2022年5月3日

大澤勇太

ゼイムザイム株式会社

大澤勇太

東京国税局にて国税調査官として署長表彰を受けるまでに活躍をし、その後 財務省 理財局という日本に於ける年間450兆円とも言われる国家資金の使用方針決定を行う中枢部署に在籍し、現在は企業経営者として活躍する異例の経歴の持ち主。 国税、財務省、そして企業経営者という実体験に基づき特異な視点から多くの経営者に対して「お金」に関するコンサルティングを行なっている。