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COLUMN 04

外資

『命は外資が握っている』

2022年3月25日

水道コンセッション方式というのをご存知でしょうか?

簡単に言うと、公共事業で運営している水道事業をずっと赤字だから民営化して民間にやってもらおう、というものです。

言わずもがな、生命にとって一番大事なものは水です。

水がなければ生命は生きてはいけません。

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COLUMN 04

『命は外資が握っている』

カテゴリー

コラム 外資

コラム筆者

大澤勇太

更新日

2022年3月25日

大澤勇太

ゼイムザイム株式会社

大澤勇太

東京国税局にて国税調査官として署長表彰を受けるまでに活躍をし、その後 財務省 理財局という日本に於ける年間450兆円とも言われる国家資金の使用方針決定を行う中枢部署に在籍し、現在は企業経営者として活躍する異例の経歴の持ち主。 国税、財務省、そして企業経営者という実体験に基づき特異な視点から多くの経営者に対して「お金」に関するコンサルティングを行なっている。